風俗に行く人は必見の体験談を掲載しています!心行くまでお楽しみください!

はずれくじを引いてしまう

友人三人でデリヘル嬢を呼ぼうと言うことになりました。ゲーム感覚だったため全員指名はなしです。同じホテルを使い、私は二番目に早く来れる子と遊ぶこととなりました。来た子はまあまあかわいかったのですが、新人ともベテランとも取れないちょっと風俗に慣れて、手抜きが目立つ子でした。事あるごとにめんどくさそうにし、手コキやフェラも片手間でやっていたり何か考え事をしながら義務的になめているという感じが強かったです。あまり気持ちよくもなく、いきそうになかったので会社の後輩に舐められている想像をしていました。(最近その子をオナニーのおかずにするから結構簡単にいきました。)時間は残っていましたがあまり話したくなかったため時間がないと言って別れました。他の二人に聞くと二人とも「最高だった」と答え、二人とも相当満足していて、指名してまた会いたいといっていました。私だけ外れくじを引いたみたいです。どんな子か見て見たかったので名前を聞いてサイトを見たら二人ともかわいかったです。

フィストファックチャレンジ

フィストファックはいままでやってみたかったけどもちろんそんなことする機会はありませんでした。が、今日あったデリヘル嬢がフィストファック経験者でした。興味津々に話を聞いてみると「何?やってみたい?」と軽いノリだったため、「やってみたい」と答えるとじゃあやろうということになりました。手が大きくなければ入るということだったので指を二本から始め徐々に拡張していきました。ここまで広がるんだと言うほど広がりました。それでも親指を入れたあたりで女の子は痛そうな表情をしました。ここまで入ればいいやと私は満足していたのでそれ以上はやめました。女の子は「ごめんねごめんね。」と誤りましたがあれ以上入れるとちょっと怖い感じがしました。後になってなんでフィストファックがしたかったのかは分かりませんが痛さを我慢してまでやるもんじゃないなと思ったのが正直な感想でした。今後もうやることは無いと思いますしやりたいとも思わないと思います。

訛りがひどすぎるデリヘル嬢

昔関西弁の転校生にいじめられていた関係で関西弁が大の苦手です。周りにいる友人にも関西弁を使うものはいないのですが、たまにお客さんで関西弁を話す人に当たると妙に委縮してしまいます。今日会ったデリヘル嬢は関西訛りが激しく、それだけで絶望的でした。あまり元気そうにない私に気付き「私やだった?」と聞かれ正直に関西弁が苦手な旨を伝えると「ごめんね」と言って優しく撫でてくれました。「ごめんね」を連発してくる女の子に対し申し訳なく思い、何が好きか聞いたらクン二がすごい好きと言うことなのでなめさせてもらいました。最初は我慢していたのですが女の子はだんだん喘ぎ始め、最後には関西弁で喘ぎ始めました。それでもなめ続けていたら塩を拭いてしまいました。手では拭かせたことがあったのですが舌では初めてだったので驚きましたが、それ以上に女の子は潮を吹いたのが初めてで驚いていました。関西弁じゃなかったら最高だったのにと思いながらも関西弁コンプレックスが少し和らいだ気がします。